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フルハイビジョンカメラ

フルハイビジョンカメラ

フルハイビジョンカメラは、従来のアナログカメラ(38万画素)に比べ6倍以上の高画素を実現しました。
従来のアナログカメラで、録画映像で犯人の顔が不鮮明であったりした不満を解消することができます。
例えば駐車している車のナンバープレートを読み込む、レジの紙幣の受け渡しの時の紙幣の種別をする、といったことも録画映像を引き伸ばして確認することができます。

① 異常発生時の静止画像メール送信機能。

自主機械警備システムと連動させ、何か異常が発生した時にセンサーで異常をキャッチし、その瞬間の画像(静止画像)をメールに添付して送ることができます。
メールを受け取り、すぐにスマートフォンやタブレットでアプリを立ち上げて遠隔から鮮明なリアルタイム映像を確認することができます。(インターネット接続が必要です。)

② ハードディスクの機器異常時にもメールでお知らせ

故障に気がつかず録画できなかったということがありません。
*インターネット接続が必要です。

③ 誰でもできる簡単操作。録画映像の検索が簡単。

付属のマウスとリモコンで簡単操作。
記録画像の検索はカレンダー表示を見ならがクルックするだけです。

④ 超高画質の鮮明画像

アナログ防犯カメラの録画映像では確認できなかった駐車場に駐車している自動車のナンバープレートの数字や人の顔を鮮明に残すことができるようになりました。

⑤ スマート検索で画像変化があったところだけ抽出して確認

今までは盗難被害発生時には被害があった時間帯の再生が大変でした。「スマート検索機能」は、録画映像を再生する時に範囲を設定した部分で画像変化があった映像だけを抽出して確認できます。
例えばマンションの駐輪場で自転車盗難が発生した場合、自転車が映っているカメラを再生し、エリアを自転車に合せて「スマート検索」をスタートさせると自転車がなくなった時の映像を抽出再生できます。
マンションのエントランス設置カメラの場合は出入りした人だけを選択することも可能です。

⑥ 国内メーカーが販売する商品なので安心です。

防犯専門メーカー竹中エンジニアリング株式会社の商品なので安心です。
竹中エンジニアリング株式会社は警備市場向けセンサーのシェア№1のメーカーです。

⑦ 防犯専門施工のセキュリティハウスだから機器選定、設置場所、保守サービスが違います。

防犯専門26年の実績のセキュリティハウス鹿児島がつける防犯カメラの設定や設置場所・・それは「犯罪抑止」の目的や「原因特定」の目的や環境(照度等)に最も最適な機器選定(カメラ・ディスクレコーダーの種類)や設置場所を選定してご提案しています。機器と場所のミスマッチ、といったことが起きないようにしています。
又、マンションや商店街などでは、録画映像の取扱いに関する規約作りなどがその後のトラブル回避に繋がります。そうしたアドバイスも防犯のプロとして行います。
もちろん、他の侵入警戒用センサーと同様、保守対応も万全を期しています。

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